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このサイトに書かれていることが原因でトラブルを発生したとしても、私は一切の責任を負いません。ご了承の上、閲覧下さいますようよろしくお願い致します。
なおこのサイトはリンクフリーです。

Linus Torvalds 様、ならびに世界中においてボランティアで Linux の開発に携わっている皆々様方に敬意を表しますとともに心から感謝いたします。

Red Hat 9 Server デスクトップ実物大 (要クリック)
freshmeat (/usr/share/backgrounds/images)
Vine 4.1 Sunbird Clalendar
Vine Linux 4.1 Client / pooh


これでスケジュール管理はバッチリ!

入手先は
Calendar プロジェクト


日本語にローカライズされていないので以下からパッチを頂く。感謝!
Sunbird日本語パック

MacOS7.1(漢字トーク)の頃の Now Up to Date を思い出した。
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Linux で音楽を .....
管理人の戯言 / pooh
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Vine 4.1 DTM Rhythmbox ←→ Red Hat 9 iTunes Server
Vine Linux 4.1 Client / pooh
Vine Linux 4.1 Client で Rhythmbox-0.9.8 起動。


見事に Red Hat 9 Server で構築した iTunes Server ( mt-daapd-0.2.4.1 ) を認識した様子。



画像をクリックすると拡大画面が開きます

実に快適だ!ほんとは Apple さんで Linux 版 iTunes を出してくれるといいんだけど。
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Red Hat 9 Server mt-daapd iTunes Server
Red Hat 9 Server / pooh
今では誰も使っていない(笑)Red Hat 9 に最新の mt-daapd をインストール。


MacOSX の iTunes 7.1.1 に無事 iTunes Server を表示できました。日本語もばっちり。



iTunes Server のヴァージョンは


mt-daapd-0.2.4.1


Vine Linux 4.1 に Rhythmbox を入れたのでそのことの確認も含めてインストール。

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Vine 4.1 DTM Hydrogen
Vine Linux 4.1 Client / pooh
ドラムマシーン Hydrogen 、Gnome 上に起動。


http://www.hydrogen-music.org/


ダウンロード、インストールしたヴァージョンは

Source tarball v0.9.3 (QT3 needed)
( hydrogen-0.9.3.tar.gz )

またドラムキットも同様に DL 。


さしずめ Reason の Redrum といったところでしょうか。

てっきり KDE のみで立ち上がるソフトと考えていたので嬉しい誤算です。

インストール方法は極普通の方法です。必要な開発用ライブラリーが入っていたせいか、何の問題もなくインストール出来ました。


アプリケーション>サウンドとビデオ>Hydrogen Drum Machine



画像をクリックすると拡大画面が開きます
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Vine 4.1 DTM Audacity
Vine Linux 4.1 Client / pooh
波形編集ソフト Audacity を動かす。

Vine 3.2 Client では無事起動しましたが Vine 4.1 においてはどうでしょう。


まず wxPython をインストール。在処は

http://prdownloads.sourceforge.net/wxpython/


# rpm --rebuild wxPython2.8-2.8.3.0-1.src.rpm



わーい早速エラーのお出迎え。

configure: error: OpenGL libraries not available
エラー: /var/tmp/rpm-tmp.38677 の不正な終了ステータス (%build)


RPM ビルドエラー:
ユーザ robind は存在しません - root を使用します
グループ robind は存在しません - root を使用します
ユーザ robind は存在しません - root を使用します
グループ robind は存在しません - root を使用します
/var/tmp/rpm-tmp.38677 の不正な終了ステータス (%build)



robind がなくてスマソ。

エラー


configure: error: OpenGL libraries not available


から Synaptic を使って XOrg-gl-devel をインストール。再度


# rpm --rebuild wxPython2.8-2.8.3.0-1.src.rpm


いや〜時間かかります。

昔々 68k でコンパイルしたときに比べれば .... だってコンパイルに2日間もかかったときがありました。それで失敗した日には顔面蒼白、奈落のそこに落ちていく感じでした。ホント私の2日間返してくれ〜って!(爆)


次にhttp://wxwidgets.orgから古いヴァージョン

wxAll-2.4.2.tar.gz

をDL。インストール。


# tar xzvf wxAll-2.4.2.tar.gz
# cd wxWindows-2.4.2
# ./configure
# make
# make install



いよいよ


http://audacity.sourceforge.net/


から


audacity-src-1.2.5.tar.gz


をゲット。(1.2.6 だと Make に失敗しました)


他に必要なパッケージは

Vine 3.2 Audacity


で確認。いざ

# ./configure
# make
# make install



画像をクリックすると拡大画面が開きます


# audacity

として以下の警告を受けたときには

Gtk-WARNING **: module_path 中にローダブルモジュールが見付かりません: "libxfce.so",

Synaptic で gtk1-xfce-engine をインストールする。


mp3 ファイルに書き出すには lame パッケージが必要。

私は以下から頂戴させていただきました。

lame-3.96.1-1vl1.i386
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Vine 4.1 Opera 起動
Vine Linux 4.1 Client / pooh
Opera のサイトから

Red hat 9 用をダウンロード。展開

# tar xzvf opera-9.20-20070409.1-static-qt.i386-en.tar.gz

# cd opera-9.20-20070409.1-static-qt.i386-en-638/

インストール

# sh install.sh

Files will be installed as follows:
-----------------------------------------------------------
Wrapper Script : /usr/bin
Binaries : /usr/lib/opera/9.20-20070409.1
Plugins : /usr/lib/opera/plugins
Shared files : /usr/share/opera
Documentation : /usr/share/doc/opera
Manual page : /usr/share/man
-----------------------------------------------------------
Is this correct [ y,n,c | yes,no,cancel ] ? y

System wide configuration files:
/etc/opera6rc
/etc/opera6rc.fixed
would be ignored if installed with the prefix "/usr".
Do you want to install them in /etc [ y,n | yes,no ] ? y


起動方法は

# opera

もしくは

アプリケーション>インターネット> Opera



しかし、 Opera に限らず KDE 関連はなんでこんなにフォントが汚いの? Vine 様教えて!
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Vine 4.1 DTM amSynth
Vine Linux 4.1 Client / pooh
Vine Linux 4.1 Client に Analogue Modelling SYNTHesizer 起動。


最初に Jack Audio をインストール。

JACK connecting a world of audio

jack-audio-connection-kit-0.103.0.tar.gz


次に amSynth をインストール。

amSynth

amSynth-1.2.0.tar.gz


音は出ます。が ..... 現在悪戦苦闘中。



画像をクリックすると拡大画面が開きます
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Vine 4.1 DTM Denemo
Vine Linux 4.1 Client / pooh
Lilypond の GUI 版 Denemo をインストール。


Denemo Home


denemo-0.7.6.tar.gz


コンパイル方法はまさにあれ、なので説明しません。
ただし先に Lilypond がインストールされていなければならないようです。


Lilypond に比べたら遥かに入力しやすい。そのまま PDF で開けるようだがいまいち楽譜フォントが美しくない。

ここにある画像と比較すれば一目瞭然!


自称音楽家としてはやはり ...


そこで Denemo を音符入力専用にしてファイルを .ly で保存。それを Lilypond で開き、PDF に変換と .... 大変だが(笑)これが一番よさげ。



画像をクリックすると拡大画面が開きます
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Vine 4.1 Sodipodi
Vine Linux 4.1 Client / pooh
http://www.globe.to/~oka326/?sodipodi のサイトによると


Sodipodiはベクトル系のドロー・プログラム(SVGオーサリングツール)




頂いてきた場所は

http://www.sodipodi.com/


絵を描くことはまずないのですがとりあえずインストールしてみました。(笑)


アプリケーション>グラフィック>Sodipodi から起動。
日本人も開発に加わっているということでローカライズされてます。


以下がその起動画面。じゃ〜ん!


画像をクリックすると拡大画面が開きます
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